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 ★お気軽にご来店くださいませ
 営業:AM10:00〜PM20:00
 
 

 
 

PADIダイブマスターは、PADIプロフェッショナルの道への最初のステップです。 このコースでは、あなたのダイビング知識とスキルをプロレベルまで高め、コース修了後はダイバー達のリーダーとして、さまざまな活躍の場が得られます。


ダイビングのプロ
を目指そう!
 
 
≪知識開発≫             ≪水中スキル開発≫
 
≪海洋実習です≫
学科の勉強しましょう!
 
プール・海でダイビング講習!
 
実践応用の海洋講習です!
 
水中地図作成やサーチ&リカバリなどの実践スキルやDMが実施できるプログラムの実習。OWコースのアシストも学びます。
「マニュアル」と「DVD」を使って事前学習。自習、プレゼン、ディスカッションの組み合わせで実施 
各トピックのナレッジリビューの答え合わせ。トピック9の後、全ファイナルエグザムを実施の方法でもOK。
「水中スキル実習」
・実習1 「400m水泳」 
・実習2 「15分間立ち泳ぎ」 
・実習3 「800Mスノーケルスイム」
・実習4 「100m疲労ダイバー曳行」
・実習5 「器材交換」
「ダイバーレスキュー」
「ダイブスキル」


 
PADIインストラクターと一緒にお客様のアシストができる。
PADIスキンダイバーコースを単独で実施し、認定ができる。 
PADIディスカバー・スノーケリング・プログラムを実施できる。
認定オープン・ウォーター・ダイバー以上の認定ダイバーのPADIスクーバ・リビュー・プログラムを実施できる。
エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンスコースを実施できる。
PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング・リーダーの資格がある場合は、単独でプールもしくは限定水域でディスカバー・スクーバ・ダイビングを実施できる。
 
PADIディスカバー・ローカル・ダイブ・エクスペリエンス・プログラムを実施できる。 
 
  PADI 病歴/診断書を必ずご確認の上お申込ください.
 PADI 病歴/診断書
 
  ↑こちらから印刷ください。

ダウンロードできない方は、
アドビ−リーダー(Adobe Reader)
をダウンロードして下さい。
@ 「病気に関する質問表」を必ず目を通し、すべての項目に該当しない
  ことを確認してお申し込み下さい。

A 上記で1つ以上該当する場合は、2ページ目の「医師記入欄」に、医師の
  診察を受け、診断書としてのサインが必要となります。右にある、PDFファイル
  より、ダウンロード/出力印刷して、受診してください。
  詳しくはお問い合わせ下さい。
  ダイブマスターコースは、PADI 病歴/診断書は必要提出書類です。

1.PADIアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー、または、それに相当する資格を有していること。
2.PADIレスキュー・ダイバー、または、それに相当する資格を有すること。
3.過去24ヶ月以内にEFR一次および二次ケア・トレーニング、またはそれに準ずるものを修了していること。
4.ダイビングに適した体調であるか診断し、医師の署名の入った病歴/診断書(12カ月以内) 
5.ログブックに最小限40回のダイブが完了していること。 
6.18歳以上であること。


■知識開発
・トピック1 「PADIダイブマスターの役割と資質」・・・・・・・すべての水中セッションの前までに 
・トピック2 「認定ダイバーの監督」・・・・・・・・・・・・・・・・・実践評価の前までに 
・トピック3 「生徒ダイバーのアシスト」・・・・・・・・・・・・・・・実践評価の前までに 
・トピック4 「ダイバーの安全とリスク・マネージメント」 
・トピック5 「ダイブマスターが実施できるプログラム」・・・ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップの前までに
・トピック6 「特殊スキルと活動」 
・トピック7 「ダイビングビジネスとキャリア」 
・トピック8 「ダイビング環境への意識」 
・トピック9 「潜水理論の復習」 
*「マニュアル」と「ビデオ」を使って事前学習。自習、プレゼン、ディスカッションの組み合わせで実施 
各トピックのナレッジリビューの答え合わせ。トピック9の後、全ファイナルエグザムを実施の方法もある

■水中スキル開発

●水中スキル実習
・実習1 「400m水泳」 
・実習2 「15分間立ち泳ぎ」 
・実習3 「800mスノーケルスイム」 
・実習4 「100m疲労ダイバー曳行」 
・実習5 「器材交換」

●ダイバーレスキュー
・限定もしくは海洋で実施

●ダイブスキル
・ワークショップ 
・24スキルのデモンストレーションレベルへの開発と評価(スキンダイビングスキルも含む)



■実践応用


●実践スキル
・スキル1 「ダイビングポイントでのセットアップと管理」 
・スキル2 「水中地図の作成」 
・スキル3 「ブリーフィング」 
・スキル4 「サーチ&リカバリーのシナリオ」(SP資格保有者クレジット可) 
・スキル5 「ディープダイビングのシナリオ」(SP資格保有者クレジット可)

●ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップ
・ワークショップ1 「限定水域でのスクーバ・リビュー」 
・ワークショップ2 「スキン・ダイバー・コースとスノーケリングの監督」 
・ワークショップ3 「限定水域でのディスカバー・スクーバ・ダイビング・プログラム」 
・ワークショップ4 「ディスカバー・スクーバ・ダイビング・プログラムの追加のオープンウォーター・ダイブ」 
・ワークショップ5 「オープンウォーターでのディスカバー・ローカル・ダイビング」

●実践評価 
・実践評価1 「限定水域でのオープン・ウォーター・ダイバー・コース生徒」 
・実践評価2 「オープンウォーターでのオープン・ウォーター・ダイバー・コース生徒」 
・実践評価3 「オープンウォーターでの継続教育生徒ダイバー」 
・実践評価4 「オープンウォーターでの認定ダイバー」・・・・・実際の認定ダイバーのみ

●プロフェッショナリズム評価
・実践応用終了までに

■必要教材

◆ダイブマスター・マニュアル
◆ダイブマスタービデオ(DVD)
◆インストラクターマニュアル(紙版orデジタル版)
◆ナレッジワークブック
◆エンサイクロペディア
◆ダイブマスタースレートセット(4枚)
◆ダイブロスター
◆eRDP
ポケットマスク・シグナルサーフェスマーカーも必携


 
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